2021-05-20

~あらすじ~
発明家で少し抜けてる英国紳士ウォレスとしっかり者の愛犬グルミットが主人公の大人気クレイ・アニメーションの第2弾にしてシリーズ屈指の完成度を誇る傑作スペクタクル・サスペンス・コメディ。
今日はグルミットの誕生日。
ご主人のウォレスがかわいい相棒のために用意したプレゼントはなんとNASA製の“テクノズボン”! かなり奇天烈な贈り物だけど、なかなかどうして垂直の壁も登れるけっこうな優れもの。
でもおかげで家計は火の車。仕方なくウォレスは空いている部屋を貸しに出し、ほどなく、かわいいペンギンくんが下宿することになるのだったが……。出典:TSUTAYA DISCAS
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| 本作(タイトル) | ウォレスとグルミット/ペンギンに気をつけろ!/The Wrong Trousers |
| 公開年 | 1993年 |
| 上映時間/再生時間 | 29分 |
| 監督 | ニック・パーク |
| キャスト/(声優) | ウォレス(Wallace)・・・ピーター・サリス(萩本欽一/津川雅彦(スタジオジブリ配給版)/辻村真人(NHK放送版)) グルミット(Gromit)、ショーン(Shaun) |
| 音楽 | ジュリアン・ノット |
| 主な受賞歴 | ― |
| 制作会社/配給元 | アードマン・アニメーションズ /シネカノン、スタジオジブリ (リバイバル) |
脚本:ニック・パーク、ボブ・ベイカー
イギリスのアードマン・スタジオさんという、それはもうすごいアニメーションスタジオをご存知ですか?彼らが手がけた「ウォレスとグルミット」シリーズは、まさに芸術作品と言っても過言じゃないんです。何度も大きな賞を受賞していて、世界中にたくさんのファンがいるんですよ。まるで、うちの子が地域のドッグショーで連続優勝しちゃうくらい、すごいことなんです!
このアニメの面白いところはね、クレイアニメーションって言って、粘土でできた人形たちを少しずつ動かしては写真を撮り、また少し動かしては写真を撮り…って気の遠くなるような作業で作られているんです。そうしてできた映像は、まるで本当に粘土のキャラクターたちが生きているみたいに動いて見えて、初めて見た時は感動で鳥肌が立っちゃいました!まるで、普段は見慣れているおもちゃが、急に目の前で動き出したみたいで、ワクワクが止まらないんですよ。
さて、、ちょっと変わったお話をお伝えしたいんです。実はこの「ウォレスとグルミット」シリーズに、なーんと、ペンギンさんが登場するお話があるんですよ!もうね、このペンギンさんがただのペンギンさんじゃないんです。それはもう、グルミットくんとの間に繰り広げられた大決闘の末、世界で一番有名な“悪党ペンギン”になっちゃったんですから!このお話は、アードマン・スタジオさんの歴史に燦然と輝く名作として語り継がれていて、私たちも、ついつい力が入っちゃうくらい応援しちゃうんですよ。
まずは、物語を彩る登場人物たちをご紹介させてください!
| ウォレスさん | いつも笑顔で、どこか楽天家な雰囲気のウォレスさん。ご自身では「天才発明家」って言ってるんですけど、ちょっとおっちょこちょいなところもあって、そこがまた可愛いんです。以前、グルミットくんのお誕生日に、リモコンで動く「テクノズボン」をプレゼントしたことがあったんです。良かれと思ってやったことが、まさかあんな事件に巻き込まれるきっかけになっちゃうなんて…!でもね、根はとっても優しくて、愛すべきキャラクターなんですよ。まるで、うちのワンちゃんが張り切って遊んでたら、うっかり物を壊しちゃった時みたいな、そんな愛嬌があるんです(笑)。 |
| グルミットくん | ウォレスさんの相棒、ビーグル犬のグルミットくん!もうね、この子が本当に賢いんです。うちのワンちゃんたちも、きっとグルミットくんの賢さにはビックリしちゃうんじゃないかな?ウォレスさんのことをいつもさりげなくサポートしていて、まるで人間みたいに字も読めるし、機械のことにも詳しいんですよ!私たちが目指したい、ワンちゃんとの最高のパートナーシップを体現しているような存在で、見ていると「ああ、うちの子もこうなれたらなぁ」なんて、ついつい憧れちゃいますよね。言葉を話さなくても、その表情や仕草で全てを伝える姿は、まさに私たちトレーナーがワンちゃんと心を通わせる時に大切にしていることそのものなんです。 |
| フェザーズ・マッグロウ | そして、この物語のキーパーソン、フェザーズ・マッグロウ!見た目はね、それはもう可愛いペンギンさんなんですよ。つぶらな瞳で、ちょこんとした姿は、思わず抱きしめたくなっちゃいます。ウォレスさんの貸し部屋に、普通の「下宿人」としてやってきたんですけど、実はこの子、とんでもない正体を隠しているんです。なんと、指名手配中の泥棒だったんですよ!手配書にはね、「赤いとさか」があるからニワトリだと勘違いされちゃってるんですけど、実はただの赤いゴム手袋を頭に被って変装してるだけなんです。もうね、その変装の仕方がちょっと間抜けで、そこがまた憎めないんですよね。まるで、うちの子がいたずらしてるのに「え?私じゃないよ?」みたいな顔してる時と、ちょっと似てるかも?(笑) |
さて、ここからはその「ペンギンに気をつけろ!」というお話の導入部分を、ちょっとだけ覗いてみましょう!
でもね、この可愛い見た目の裏には、とんでもない企みが隠されているんですよ…。ここから、ウォレスさんとグルミットくん、そしてフェザーズ・マッグロウの間に、ハラハラドキドキの大騒動が巻き起こっていくんです!続きはぜひ、ご自身の目で確かめてみてくださいね。ワンちゃんの賢さや、人間との絆の深さ、そして、たまには「えー!そんなことあるの!?」って驚かされるような、動物たちの意外な一面にも出会えるかもしれませんよ!
「大切な家族の一員であるペットが、もしもちょっと変わった行動を取り始めたら、どうしますか?」 そんなドキッとするような出来事が、人気のアニメーション作品「ウォレスとグルミット」の中にも描かれているんです。特に、賢い犬のグルミットと、発明家ウォレスのドタバタ劇は、私たちペットオーナーの心に響く瞬間がたくさんありますよ。
ある日、グルミットはなんだか自分の居場所がなくなってしまったように感じて、思い切って家出を決意してしまうんです。もう、この気持ち、すごくよく分かりますよね。うちの子も、ちょっとした環境の変化や、自分が構ってもらえないと感じると、しょんぼりしたり、いつもと違う行動を見せることがあるんです。犬ってね、本当に繊細な心の持ち主で、言葉は話せなくても、体全体でいろんな気持ちを表現しているんですよ。
でも、物語はそこからさらにドラマチックに! なんと、ウォレスの発明品であるハイテクスーツ「テクノ・ズボン」が、一匹のペンギンによって改造され、高価なダイヤモンドを盗む道具にされてしまうんです。そして、そのペンギンの正体は、指名手配中の大泥棒、フェザーズ・マッグロウだったんですよ! まさか、あんなに愛らしい見た目のペンギンが、こんな悪巧みをしているなんて、本当に驚きですよね。私たちも、可愛い顔して意外な一面を見せるうちの子に、日々驚かされていますが、これはもう想像をはるかに超えるサプライズです!
グルミットは、ウォレスを助けるために、勇敢にもマッグロウを追い詰めます。この作品の最大の見どころの一つに、このフェザーズ・マッグロウとグルミットが、列車の模型の上で繰り広げる壮絶なチェイスシーンがあるんです。もう、ハラハラドキドキが止まらない! 私も、家の子がちょっと危険な場所に近づきそうになった時、こんな風に必死で食い止めるんだろうな、なんて想像しながら見ていました。
ところで、この悪賢いペンギン、フェザーズ・マッグロウには、憎めない可愛い一面もたくさんあるんですよ。例えば、物語の中盤で彼が赤外線センサーで厳重に守られた宝石を盗もうとするシーン。ミス一つ許されない状況で、必死に汗だくになっているんです。変装用の赤いゴム手袋を被っているだけでも滑稽なのに、その手袋からポタポタと汗が滴り落ちてくるんですよ!
あのクールなマッグロウが、こんなにも人間くさい姿を見せると、「あー、わかるわかる!」って、なんだか共感しちゃいました。うちのワンちゃんも、普段はクールな顔していても、おやつが目の前に現れた途端、瞳孔が開いて舌がチョロっと出ちゃったり、必死で我慢している姿を見ると、本当に愛おしくなりますよね。言葉はなくても、その焦りや必死さが表情や仕草からリアルに伝わってくるんです。
あと「ウォレスとグルミット」の作品って、ほとんどセリフがないことでも有名なんです。ウォレスが「ペンギンに気をつけろ!」と叫ぶくらいで、登場人物の心の声は、表情の変化や仕草の中に巧みに描かれているんです。私たちも、大切な家族であるペットとのコミュニケーションで、一番大事にしているのは、この非言語の部分ですよね。目の動き、耳の向き、しっぽの振り方…小さなサインから、「今、嬉しいんだね」「ちょっと不安に思ってるのかな?」って、心を通わせることができる。この作品でも!
電車に乗っているとき、飼い主さんの足元でちょこんと丸まって、ぐっすり夢の中…なんてワンちゃんを見かけたこと、ありませんか? 私も先日、都内の地下鉄で、可愛いチワワちゃんが、まるでそこが自分のお家みたいにくつろいでいるのを見て、思わず心がホカホカしちゃいました。人間と動物が、こんなにも信頼し合って一緒にいられるって、本当に素敵なことですよね。
さて、そんな私たちと動物たちの温かい関係って、日本だけじゃないんです。実は私、数年前の初夏にイギリスを旅した時、とある可愛い動物にすっかり心を奪われちゃったんです! それが、あのヨチヨチ歩きのペンギンさんたち! 「え、なんでイギリスでペンギン?」って思いますよね? 私も最初はびっくりしたんですが、もう街のいたるとるところでペンギン、ペンギン、ペンギン…!
お土産屋さんを覗くたびに、棚にはずらりとペンギンさんが大集合! ティーカップの絵柄になっていたり、ふんわりとしたブランケットに刺繍されていたり、クリスマスの飾り付けにキラキラ輝いていたり…。ポストカードなんて、どのデザインも可愛すぎて、選ぶのが本当に大変だったんですよ! きっとイギリスの皆さんも、私たちと同じくらい、動物たちへの深い愛情を持っているんだなぁって、肌で感じることができました。
例えばですね、これは私が旅先のロンドン郊外にある、とってもおしゃれな雑貨屋さん『ブリティッシュ・ホビー』で見つけたポーチなんですけど…(あ、残念ながら写真はお見せできないんですが、ぜひ想像してみてくださいね!)。深みのあるネイビーの生地に、まるでタキシードを着ているみたいな凛々しいキングペンギンさんが、それはもうたくさん描かれていて! 私、一目惚れしちゃって、即ゲットしちゃいました。今でも大事に使ってるんですよ。
「なんでこんなにもイギリスの皆さんがペンギンに夢中なんだろう?」って、私もずっと疑問だったんです。そこで、ちょっと詳しく調べてみたんですよ。そしたら、なるほど!って膝を打つような、面白い事実がわかったんです。実はこれ、イギリスが世界中に広がるたくさんの島々を、今もなお領土として持っていることが深く関係しているんです。そして、その中には、私たちの大好きなペンギンさんたちがのびのびと暮らしている場所も、たくさんあるってことなんですね!
その中でも特に有名なのが、『フォークランド諸島』。もしかしたら、歴史の授業で耳にしたことがある方もいらっしゃるかもしれませんね。ここはですね、地球のずっと南の方、アルゼンチンの近くにある、風光明媚な島々なんですけど、私たちからすると、まさに「ペンギンの楽園」なんですよ!
このフォークランド諸島には、なんと5種類ものペンギンさんが住んでいるんです。それぞれの個性があって、見ているだけで笑顔になっちゃいますよ。
さらに東へ、約1500kmも進んだところにある『サウス・ジョージア島』も、すごいんですよ! ここはもう、キングペンギンの『大ルッカリー』、つまり巨大な繁殖地として世界的に有名なんです。もう想像してみてください! 何万羽ものキングペンギンが、広大な海岸線で子育てをしている姿を! きっと一生忘れられない感動体験になるはずです!
ね? イギリスとペンギンって、本当に切っても切れない関係なんですよね! でも、イギリスの人たちが愛してやまない動物は、私たちと同じように身近なワンちゃんや、この可愛いペンギンさんたちだけじゃないんですよ。
皆さんもご存知、あの愛すべき発明家ウォレスと、賢い相棒グルミットの物語。その3作目『ウォレスとグルミット 危機一髪』に登場する、ちょっとおっちょこちょいだけど憎めない羊さんたち、覚えていらっしゃいますか? 彼らもまた、イギリスの人たちにとっては、とっても身近で大切な存在なんです。
そして、この羊さんたちが主役となって独立したのが、今や世界中で大人気の『ひつじのショーン』シリーズ! もう、あの表情豊かなショーンたちの姿を見ているだけで、心底癒されますよね。牧場でのドタバタ劇や、仲間たちとの絆を描いた物語は、本当に私たちの心を温かくしてくれます。
最新作も続々と公開されていて、例えば2020年の春には、ショーンたちが都会で大騒動を巻き起こす『ひつじのショーン 空飛ぶ冒険』が、そして昨年には、牧場にやってきた新しいお友達との心温まる物語『いたずらキツネと隠れ家』なんて作品も公開されたんですよ。どれも本当に心がほっこりするお話ばかりで、私たち人間の心も、羊さんたちみたいに純粋にしてくれる気がします。イギリスの皆さんの、動物たちへの深い愛情が、こうした文化にも表れているんだなぁって感じますよね。動物たちとの共生って、本当に素晴らしいです!
『ウォレスとグルミット』シリーズを時系列にまとめてみました。オープニング、映画、TVと分かれますね。
『チーズ・ホリデー』で、第62回アカデミー賞(1990年)短編アニメーション部門最優秀賞ノミネート後、~ペンギンに気をつけろ!、~危機一髪!で短編アニメーション部門最優秀賞受賞を受賞しています。
| 1.チーズ・ホリデー(1989年/23分) →第62回アカデミー賞(1990年)短編アニメーション部門最優秀賞ノミネート 2.ペンギンに気をつけろ!(1993年/29分) →第66回アカデミー賞(1994年)短編アニメーション部門最優秀賞受賞 3.危機一髪!(1995年/31分) →第68回アカデミー賞(1996年)短編アニメーション部門最優秀賞受賞 |
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『ウォレスとグルミット』シリーズ
※本作品の配信情報は2025年12月2日時点のものです。
配信が終了している、または見放題/レンタルが終了している可能性がございますので、配信状況については、各動画配信サイト/アプリにてご確認ください。
このように動画配信サービスでは、『ウォレスとグルミット』シリーズがほぼ配信されていないため、TSUTAYA DISCAS、ゲオ宅配レンタル等、DVDによる宅配レンタルのレンタルがオススメです。
『ウォレスとグルミット』シリーズ関連の作品を紹介します。
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~あらすじ~
自動車修理工場の老人が、自ら造ったマシーンでグランプリ・レースに挑むというストーリーだが、冒頭からラストまですべてが人形とセットのみで撮影されたという凝り様で、1カット1カットの緻密な作りが何度観ても飽きさせない。さらに、人形アニメでは極めて難しいスピード感を徹底的に追及した演出も感動的。“パペット”ではなく、あえて“人形アニメ”と呼びたい手作り感覚の逸品出典:TSUTAYA DISCAS
監督:イヴォ・カプリノ
監督:ジョン・ラセター
出演(声優):トム・ハンクス、ティム・アレン、ドン・リックルズ、ジム・ヴァーニーウォーレス・ショーン
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~収録内容~
「ピクサー・ショート・フィルム」「アンドレとウォーリーB.の冒険」「ルクソーJr.」「レッズ・ドリーム」「ティン・トイ」「ニックナック」「ゲーリーじいさんのチェス」「フォー・ザ・バーズ」「マイクとサリーの新車でGO!」「バウンディン」「ジャック・ジャック・アタック!」「メーターと恐怖の火の玉」「ワン・マン・バンド」「リフテッド」「ピクサー・ストーリー~スタジオの軌跡」出典:TSUTAYA DISCAS
~あらすじ~
牧場で生活しているひつじのショーン。ある日、牧場主から自由になるためにいたずらを仕掛けるが、そのせいで牧場主は眠ったまま都会へ運ばれてしまう。牧場主と彼を追い掛けていった牧羊犬のビッツァーを捜そうと、ショーンと仲間たちは都会へ向かう。出典:Yahoo!映画
監督:マーク・バートン
出演(声優):ジャスティン・フレッチャー、ジョン・スパークス、オミッド・ジャリリ、リチャード・ウェーバー

クレイ人形を駆使したコマ撮りアニメとして、滑らかに動くシーンや、動きを感じるシーンは表現技術の高さが見て取れ、クレイアニメの質感もあり、優しい映像になっています。
~感想~
「誕生日のグルミットにもっと優しくあげて!」犬のグルミットはウォレスの発明品を駆使し、献身的に家事をこなす・・・。

ウォレスの声優・萩本欽一さんによるバラエティー精神に溢れたアドリブが面白かったです!
しかしグルミットはマッグロウの秘密を知り、彼を追跡すると驚きの計画が進んでいました。
そしてウォレスにも危険が迫ります。二人はいつもの日常を取り戻す事ができるのでしょうか!?
犬のグルミットが果敢に主人のウォレスを助ける姿に注目です。そしてウォレスの発明品がマッグロウの計画に大きく関わってくるので、意識しながら視聴してみてください!
~感想~
まずクレイアニメと思えない程動きが滑らかで、違和感が全くありませんでした。
そしてウォレスの声優・萩本欽一さんによるバラエティー精神に溢れたアドリブが面白かったです!
ウォレス以外の登場人物には声があてられていませんが、それでも楽しく見る事ができました。
そして今までのシリーズでは見なかったサスペンスな内容が新鮮でした。何よりラストの列車走行のシーンはすごすぎて、画面に釘付けになりました。
| 評価サイト | みんなのシネマ(10点満点) | IMDb (10点満点) | Filmarks (5点満点) | Yahoo!映画 (5点満点) |
| 点数 | 7.88 | 8.3 | 4.0 | 4.18 |
| 評価サイトの特徴 | ・映画情報/上映中の映画に! ・評論家コラムや、監督やキャストへのインタビュー記事多い | ・海外オンラインデータベース ・Amazon運営 | ・急成長中! SNSシェア強し ・過去作品、評価も厳しめ!? | ・最初に見る。評価甘めかな!? ・Yahoo!運営 |
※本作品の評価情報は2025年12月2日時点のものです。
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