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TBSテレビ「マツコの知らない世界」で、野々村 哲弥さんが登場します。

 

マツコの知らない世界【飛ばなくても楽しめる絶景バンジージャンプ】
2022年5月24日(火) 20時57分~22時00分【放送】

 

日々のストレスをバンジーで解消する男性が語る!飛ばなくても楽しめる全国絶景バンジー&最先端VRバンジー

番組紹介

 

放送後の見逃し配信は、Paravi(パラビ)で。

 

 

\『半沢直樹』『ドラゴン桜』等ドラマ多数。
見逃し配信「マツコの知らない世界」を<Paravi>で見てみる!/

「マツコの知らない世界」出演の野々村 哲弥さんプロフ

野々村 哲弥さんのプロフ

野々村 哲弥さんのプロフを紹介いたします。

本名 野々村 哲弥(ののむら てつや)
生年月日 1984年
出身地 兵庫県川西市
学歴 同志社大学社会学科新聞学専攻(メディア学)卒業
職業・経歴 ジャパンエフエムネットワーク
→株式会社ロジリシティ設立・代表取締役
趣味  バンジージャンプ
こだわり 新しい体験づくり・冒険体験づくりに挑戦!
L移動式アトラクション「どこでもバンジーVR」
L街歩き恐怖体験「世にも奇妙な怪談ツアー」

「マツコの知らない世界」には、私たちを超えた「○〇通」な人やマニアックな人が出てきます。

野々村 哲弥さんのプロフィールから

野々村 哲弥さんのプロフィールから

野々村哲弥さんは、2007年に同志社大学を卒業しJFN(ジャパンエフエムネットワーク)では、広告営業や番組制作、中国新規事業としてわたり歩きました。

そのなかで、バンジージャンプの魅力を知ることとなり、その魅力を伝えようと2018年に独立を決意して退職。株式会社ロジリシティを設立しました。

株式会社ロジリシティの「事業内容」を見ると、野々村哲弥さんが培ってきたテレビやラジオ・イベント等の企画・構成・リサーチ・や広告代理店業務もあります。注目すべきは、冒険的な体験型アトラクション(冒険型アトラクション)の企画等、xR(VR/AR/MR等の仮想現実技術)コンテンツの企画開発等があります。

冒険的な体験型アトラクション、仮想現実技術コンテンツの企画開発を具体的にいうと、移動式アトラクション「どこでもバンジーVR」や街歩き恐怖体験「世にも奇妙な怪談ツアー」といった企画ものにあたり、今回のマツコの知らない世界で取り上げられるは、飛ばなくても楽しめるという「どこでもバンジーVR」です。

 

バンジージャンプの発祥は?

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ところでバンジージャンプですが、その発祥の由来は想像できますか?

バヌアツ共和国と国で、蔓(つる)で足を縛って、約30メートルの高さから飛び降りる「成人の儀式」をしているのがその由来なのです。

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その儀式をニュージーランドの実業家・アランジョン・ハケットさんが「ビジネスにできないか」と考案されたのが、バンジージャンプだったわけです。もちろん、アトラクション化することもさることながら、人命の危険を伴うものでもありますから、安全マニュアルなども作成・構築されていったわけです。

こうして全世界に広まってゆき、"非日常空間’""スリル"‘などを求める人々たちがバンジージャンプを楽しんでいるわけです。

野々村哲弥『どこでもバンジーVR』の場所・値段は?

『どこでもバンジーVR』の場所・値段は?

名称 どこでもバンジーVR
場所
(住所)
東京タワー
(東京都港区芝公園4丁目2−8)
→東京タワー・メインデッキ2Fとなります。
期間 土・日・祝日(毎週)
営業時間 10:30~18:00
料金 <大人> 1,200円
<高校生> 1,000円
<小・中学生> 700円
予約 事前予約制
参加条件 <年齢>7歳以上
<身長>120㎝以上
<体重>100㎏以下

まとめ

 

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