『パンズラビリンス』あらすじ、動画を無料視聴する方法と配信サービスを紹介!

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POINT:
・『パンズ・ラビリンス』(2006)は、内戦後のスペインに生きる薄幸の少女を描いたファンタジー映画。作風はファンタジー世界と現実世界(戦争)とが交錯。ギレルモ・デル・トロ監督が手がけるダークファンタジーを!
・『パンズ・ラビリンス』の構想にあたり、アンデルセンやグリム童話、オズの魔法使い、不思議の国のアリスなどのおとぎ話や児童文学からの引用がみられる。
・デル・トロ監督作品:『パシフィック・リム 』(2013)『シェイプ・オブ・ウォーター 』(2017)ほか
・関連作:『ミツバチのささやき』(1973)『リトル・プリンセス/小公女』(1995)『テラビシアにかける橋』(2007)『シェイプ・オブ・ウォーター』(2017)『ジョジョ・ラビット』(2019)
目次

映画『パンズ・ラビリンス』あらすじ・動画

映画『パンズ・ラビリンス』あらすじ

~あらすじ~
1944年のスペイン内戦で父を亡くし、独裁主義の恐ろしい大尉と再婚してしまった母と暮らすオフェリア(イバナ・バケロ)は、この恐ろしい義父から逃れたいと願うばかり自分の中に新しい世界を創り出す。オフェリアが屋敷の近くに不思議な迷宮を見つけ出して足を踏み入れると、迷宮の守護神が現われ彼女に危険な試練を与える。

出典:Yahoo!映画

映画『パンズ・ラビリンス』予告動画

【映画】パンズ・ラビリンス 予告

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映画『パンズ・ラビリンス』無料視聴する方法と配信サービス

映画『パンズ・ラビリンス』無料視聴する方法

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映画『パンズ・ラビリンス』監督・キャスト、原作紹介

映画『パンズ・ラビリンス』基本情報

本作(タイトル)パンズ・ラビリンス/Pan’s Labyrinth(El Laberinto del Fauno)
公開年2006年
上映時間/再生時間1時間59分
監督ギレルモ・デル・トロ
キャストオフェリア・・・イバナ・バケロ
パン/ペイルマン・・・ダグ・ジョーンズ
ビダル・・・セルジ・ロペス
カルメン・・・アリアドナ・ヒル
メルセデス・・・マリベル・ヴェルドゥ
フェレイロ医師・・・アレックス・アングロ
フランセス・・・ゴンサロ・ウリアルテ
音楽
ハビエル・ナバレテ
主な受賞歴・第79回アカデミー賞(2007年)美術賞/撮影賞/メイク・ヘアスタイリング賞
・第32回ロサンゼルス映画批評家協会賞(2006年)美術賞
・第60回英国アカデミー賞(2006年)外国語映画賞
・第2回オースティン映画批評家協会賞(2006年)外国語映画賞 ほか多数受賞
制作会社/配給元ギレルモ・デル・トロ、アルフォンソ・キュアロン、キュービカル・エンタテインメント/カフェFX社

映画『パンズ・ラビリンス』原作紹介

脚本:ギレルモ・デル・トロ

映画『パンズ・ラビリンス』関連作品

関連作として、『ミツバチのささやき』(1973)『リトル・プリンセス/小公女』(1995)『テラビシアにかける橋』(2007)『シェイプ・オブ・ウォーター』(2017)『ジョジョ・ラビット』(2019)を取り上げます。

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『ミツバチのささやき』(1973)

~あらすじ~
一人の少女が体験する現実と空想の交錯した世界を繊細に描き出した作品。スペインのある小さな村に『フランケンシュタイン』の巡回上映がやってくる。6歳の少女アナはスクリーン上の怪物を精霊と思い、姉から怪物は村外れの一軒家に隠れていると聞いたアナは、ある日、その家を訪れる。そこで一人のスペイン内戦で傷ついた負傷兵と出会い……。

出典:Amazon

監督:ビクトル・エリセ
出演:アナ・トレント、イザベル・テリェリア、フェルナンド・フェルナン・ゴメス

『ミツバチのささやき』は、スペインの独裁政権下で暮らす6歳の少女アナが、映画館で見たフランケンシュタインの怪物に心を惹かれる様子を描いた作品です。この映画は、スペインの名匠ビクトル・エリセ監督の代表作であり、彼自身も子供時代にフランケンシュタインに感動した経験をもとにしています。主演のアナ役は、当時6歳だったアナ・トレントが演じましたが、彼女は監督から台本を読ませずに即興で演技させられたそうです。そのため、彼女はフランケンシュタインの怪物が死んだことを知らされずに泣き叫んだり、自分が死んだふりをするシーンでは本当に息を止めてしまったりしたといいます。

『リトル・プリンセス/小公女』(1995)

~あらすじ~
母親を亡くし、父親のクルー大尉の深い愛情を受けて育った少女セーラは、父の任地であるインドで幸福に暮らしていた。しかし、父が戦地に赴くことになった為、彼女はニューヨークの厳格な寄宿学校に入学することになってしまう。最初はインドでのびのびと自由に暮らしてきた天真爛漫な性格の為、独裁者の様な女校長ミス・ミンチンや、クラスメートたちを戸惑わせていた彼女だったが、次第にその魅力で周囲とも打ち解けてきたその頃、彼女の元に父が戦地で死んだという知らせが届く……。

出典:TSUTAYA DISCAS

監督:アルフォンソ・クアロン
出演:リーセル・マシューズ、エレノア・ブロン、リーアム・カニンガム

『リトル・プリンセス/小公女』かは、フランシス・ホジソン・バーネットの児童文学を原作としたもので、第一次世界大戦中のニューヨークを舞台に、父親を戦争に送り出した後、寄宿学校で苦難に耐えながらも想像力豊かな少女セーラの物語です。監督はメキシコ出身のアルフォンソ・クアロンで、この作品がハリウッド進出のきっかけとなりました。クアロンは原作に忠実な映像化を目指しましたが、時代背景や登場人物の設定などには独自の解釈を加えました。

例えば、原作ではセーラはイギリス人ですが、映画ではインドで育ったことになっています。これは、クアロンがインドの文化や神話に興味を持っていたことや、サラの想像力の源泉としてインドを用いたかったことによるものです。また、原作ではサラの父親は死亡していますが、映画では生存しており、最後にサラと再会する場面があります。これは、クアロンが原作の結末をあまりにも悲惨だと感じたことや、観客に希望を与えたかったことによるものです。

サラ役を演じたリーセル・マシューズは、この映画でデビューしました。彼女はオーディションで約5000人の中から選ばれました。彼女は当時9歳でしたが、非常に演技力が高く、クアロンからも絶賛されました。彼女はサラの内面や感情を見事に表現しましたが、特に印象的なのは想像力豊かな場面です。

例えば、寄宿学校の屋根裏部屋でインド風の物語を友人たちに語る場面や、隣家のインド人男性から贈られた服や食べ物で部屋を飾りつける場面などです。これらの場面では、現実と空想が入り混じった美しい映像が展開されますが、それらはすべてリーセル・マシューズ自身が考え出したものです。

『テラビシアにかける橋』(2007)

~あらすじ~
いじめられっ子で絵が好きなジェスと都会から来た転校生の美少女レスリー。
親友同士になった2人はある日森の中にツリーハウスを発見し、空想の王国「テラビシア」を創り上
げていく。
現実社会には問題が山積みだけれど、そこでは心の安らぎを取り戻すことができるのだ。
レスリーとの出会いによってだんだんと心を開いていくジェス。
しかしそんな2人をあまりに過酷な出来事が襲う・・・!!

出典:Amazon

監督:ガボア・クスポ
出演:ジョシュ・ハッチャーソン、アナソフィア・ロブ、ズーイー・デシャネル、ロバート・パトリック、ベイリー・マディソン

『テラビシアにかける橋』は、1977年に発表されたキャサリン・パターソンの児童文学を原作としています。原作は作者の息子が体験した実話に基づいており、子供たちの想像力が大切であることを伝えるメッセージが込められています。映画ではその想像力をCGで表現しており、「テラビシア」という架空の王国を作り上げた2人の孤独な子供たちの友情と成長を描きます。

しかし、この映画は単なるファンタジー映画ではありません。現実とファンタジーが絡み合うストーリーが魅力的であり、子供たちが直面する家族の問題や学校のいじめなどもリアルに描かれています。そして、衝撃的な展開が待ち受けています。子供だけでなく大人をも感動させるような作品になっています。

『シェイプ・オブ・ウォーター』(2017)

~あらすじ~
1962年、アメリカ。政府の極秘研究所で清掃員として働くイライザはある日、施設に運び込まれた不思議な生きものを清掃の合間に盗み見てしまう。“彼”の奇妙だが、どこか魅惑的な姿に心を奪われた彼女は、周囲の目を盗んで会いに行くようになる。幼い頃のトラウマからイライザは声が出せないが、“彼”とのコミュニケーションに言葉は必要なかった。次第に二人は心を通わせ始めるが、イライザは間もなく“彼”が実験の犠牲になることを知ってしまう。“彼”を救うため、彼女は国を相手に立ち上がるのだが――。

出典:Amazon

監督:ギレルモ・デル・トロ
出演:サリー・ホーキンス、マイケル・シャノン、リチャード・ジェンキンス、ダグ・ジョーンズ、マイケル・スタールバーグ

『シェイプ・オブ・ウォーター』は、デル・トロ監督が幼少期に見た水の怪物・クリーチャーにインスパイアされたものであり、デザインや造形には細部までこだわりがあるのが、見られます。そして、この映画では「水」というモチーフが重要な役割を果たしています。想像してほしいのですが、水はどんな形にも変化することができます。ひいては、愛の多様性を示しており、エリザや水棲生物が自分らしく生きることを象徴しているわけです。

デル・トロ監督は、「水中で泳ぐ怪物と女性の恋愛を描きたい」という夢を持っていました。が、その夢を実現するまでには長い道のりがありました。実は、この作品は2011年に企画されたものの、当時の配給会社は怪物と女性の(濃厚)ラブシーン に難色を示し、製作が中止された経緯がありました。

しかし、デル・トロ監督は諦めずに他のプロジェクトをこなしながらも、自分の資金で怪物のデザインや造形を進めていきました。そして、2015年にフォックス・サーチライトと契約し、ようやく製作が再開されたのです。この作品は、デル・トロ監督の情熱と執念の結晶と言えるでしょう。

『ジョジョ・ラビット』(2019)

~あらすじ~
第二次世界大戦下のドイツ。10歳の少年ジョジョは、空想上の友達であるアドルフ・ヒトラーの助けを借りて、立派な兵士になろうと奮闘していた。しかし、心優しい彼は訓練でウサギを殺すことができず、“ジョジョ・ラビット”という不名誉なあだ名をつけられてしまう。そんな中、ジョジョは母親と2人で暮らす家の隠し部屋に、ユダヤ人の少女エルサが匿われていることに気づく――。

出典:Amazon

監督:タイカ・ワイティティ
出演:ローマン・グリフィン・デイビス、トーマシン・マッケンジー、タイカ・ワイティティ、サム・ロックウェル、スカーレット・ヨハンソン

『ジョジョ・ラビット』は、タイカ・ワイティティ監督が原作小説『Caging Skies』を映画化した作品です。ナチス・ドイツに洗脳された少年ジョジョが、母親が隠していたユダヤ人少女エルサと出会い、次第に心を通わせていく物語です。この映画の特徴は、ジョジョの空想上の友達として登場するのがアドルフ・ヒトラーなのです。実はこの役を演じたのは、監督であるタイカ・ワイティティ自身であり、コミカルなキャラクターとして描かれています。

この発想は、監督が原作小説を読んだときに浮かんだものであり、ナチスの恐怖や悲劇を「笑い飛ばすことで抵抗する」というメッセージが込められています。また、この映画ではデヴィッド・ボウイの名曲「ヒーローズ」が効果的に使われていて、ベルリンの壁を背景にした恋愛物語を歌ったものであり、壁や国家によって引き裂かれた人々の愛を象徴しています。

映画『パンズ・ラビリンス』口コミ(見どころ・感想)

映画『パンズ・ラビリンス』口コミ(見どころ・感想)

パンを始めとした妖精たちがどれもグロテスクで可愛いイメージとはかけ離れた存在ですが・・・。

~見どころ~
スペインを暗黒時代に落としていた恐怖政治の時代に生きている主人公の女の子オフェリア。
軍の大尉である義理の父親と妊娠している母親とともに新しい家で生活を始めるところから物語がスタートします。
義理の父親であるヴィダルは、とても恐ろしい男で平気な顔で人を拷問しては殺害してしまいます。
オフィリアにも冷たく接し、彼は妻と生まれてくる赤ん坊にしか興味を示しません。

そんな新しい家での暮らしで自分の居場所を見失っているオフェリアは、裏庭にある暗く閉ざされた森の入口を見つけます。

そこで出会ったのは、迷宮の番人でありギリシャ神話にも登場する神パンです。

パンは最初はとても優しくオフェリアに寄り添ってくれているかのように見えていましたが、次第にその本性を表してきます。

このパンを始めとした妖精たちがどれもグロテスクで可愛いイメージとはかけ離れた存在です。そこがこの物語の面白い部分でもあります。

内戦が勃発しているスペインの時代背景も覗けるので、暗黒時代の田舎がどんな暮らしだったのかを垣間見れるのも魅力の一つです。

オフェリアがパンから与えられた使命をこなしていきその先にいったい何があるのか、最後まで目が話せないダークな世界観をお楽しみください。

~感想~
これこそがまさにダークファンタジーと言えます。映し出されるものすべてがグロテスクです。主人公のオフェリアがとにかく可哀想に思えてなりません。

オフェリアを演じたイバナは可愛らしい顔立ちの中に見せる悲しい表情がとても素晴らしく、幼いながらに女優なんだなと思わせる演技で圧倒してくれます。

また、義父の残酷さは凄まじく、思わず目を覆いたくなるほどに凄惨なシーンが多々あります。

ちょっと暗いけどファンタジーでしょ?という軽い気持ちで鑑賞するとしっぺ返しをくらうので、注意して鑑賞してください。

特に子どもと一緒に鑑賞するのはおすすめしません。完全に大人向けの作品です。

しかし、内容はとても素晴らしいです。鬼才ギレルモ監督の世界観に魅了される119分を楽しめました。

まさにラビリンス、つまり迷宮に踏み込んでいくような感覚が味わえるのが魅力的だと思います。

~見どころ~
この作品はファンタジーものではありますが、扱っている内容は非常に重いものです。まさにダーク・ファンタジーです。
不思議な幻想の世界がどんどん暗さを帯びていくその変化や、現実の世界と幻想の世界が奇妙にリンクしていく様子がこの作品の見どころだと思います。
全体的に暗いトーンの作品と言えますが、まさにラビリンス、つまり迷宮に踏み込んでいくような感覚が味わえるのが魅力的だと思います。

スペイン内戦の頃が舞台なので、激しい銃撃戦のシーンなど過激なシーンや緊張感のあるシーンも多く、ある意味戦争映画であるとも言えます。

空想の世界で出てくるキャラクターたちの造形も印象的です。

主人公の少女が空想の世界とどう関わるのか、現実の世界でどう振る舞っていくのかと、大人たちの状況との二つの進行のバランス感も注目です。

~感想~
ファンタジーものが好きで見始めたのですが、思っていたものと全く違っていて驚いたというのが正直なところです。

主人公が不思議な幻想の世界と触れ合い始めたところではワクワク感・期待感が大きかったです。

しかし、物語が進むにつれて次はどうなってしまうのかという不安や心配に変わっていきました。

内戦という過酷な現実に直面しているからこそ、救いを異世界に求めることはとても納得がいきます。

しかし、救いを求めたその世界でもトラウマにもなりうるような経験もあります。

それでも主人公である少女がその世界と関わり続けざるをえなかったのかと思うと切ないような、悲しいような気もします。

現実でも幻想の世界でも多くの試練に向き合っていく姿は、健気ながらも痛ましく、救われてほしいと思えます。

映画『パンズ・ラビリンス』評価は?

評価サイトみんなのシネマ(10点満点)IMDb
(10点満点)
Filmarks
(5点満点)
Yahoo!映画
(5点満点)
点数6.948.23.73.8
評価サイトの特徴・映画情報/上映中の映画に!
・評論家コラムや、監督やキャストへのインタビュー記事多い
・海外オンラインデータベース
・Amazon運営
・急成長中! SNSシェア強し
・過去作品、評価も厳しめ!?
・最初に見る。評価甘めかな!?
・Yahoo!運営

本作品の評価情報は2023年12月16日時点のものです。

映画『パンズ・ラビリンス』まとめ

映画『パンズ・ラビリンス』エンタメのまとめ

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