2022-04-10
POINT
17世紀の中頃、ポーランド北部辺境の尼僧院。
院長である美しい教母ヨアンナは悪魔にとりつかれ、修道尼たちと叫びながら姦淫にふけっているという。
大司教に命じられてスリン神父が彼女の悪魔を祓うため僧院にやって来る…。
| 邦題 | 尼僧ヨアンナ |
|---|---|
| 原題 | MOTHER JOAN OF THE ANGELS(Matka Joanna od Aniolów) |
| 公開年 | 1961年 |
| 上映時間 | 1時間48分 |
| 監督 | イェジー・カワレロヴィッチ |
| キャスト | ルチーナ・ウィンニッカ ミエチスワフ・ウォイト アンナ・チェピェレフスカ |
| 音楽 | ― |
| 受賞歴 | ・第14回カンヌ国際映画祭(1961年)グランプリ(審査員特別グランプリ・審査員特別賞) |
| 制作 | 東宝東和 |
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~あらすじ~
ワルシャワを夜に出発し、翌朝バルチック海沿岸の町に到着する夜行列車の一等個室にイェジーは切符を忘れて乗り込んだ。
車内で切符を買い直した彼は、年下の恋人との関係を清算しようとして旅に出たマルタと同室になる…。出典:Amazon
監督:イエジ―・カヴァレロヴィチ
出演:ルチーナ・ウィンニッカ、レオン・ニュムチック、ズビグニエフ・ツィブルスキ
~あらすじ・解説~
たび重なる遠征により財政は苦しくなり、政治に介入してくる司祭たちに実権を奪われてしまった王子。紀元前11世紀のエジプトを舞台に、王権と神権の対立をテーマに描くポーランド映画。
監督:イエジ―・カヴァレロヴィチ
出演:ゲオルゲ・ゼルニック、バルバラ・ブリルスカ、ピョートル・パウウォフスキー
映画『尼僧ヨアンナ』口コミ(見どころ・感想)
映画『尼僧ヨアンナ』口コミ(見どころ・感想)
映画『尼僧ヨアンナ』評価は?