スポンサーリンク

この記事は約 8 分で読めます。

結論:
・監督・製作はスティーヴン・スピルバーグ。
・第40回ゴールデングローブ賞「ドラマ部門作品賞」受賞。
・第55回アカデミー賞「音響効果賞」「視覚効果賞」「音響賞」「作曲賞」を受賞

・好きなシーンに「自転車で空を飛ぶシーン」や「E.Tと指を指すシーン」が有名!

『E.T.』

あらすじ

満天に星の輝くある夜、森に囲まれた人気のない草原の空き地に不思議な飛行物体が着陸した。 ハッチが開き、冷たい夜の空気の中に姿を現したのは宇宙からの訪問者たち。
そして…。

孤独な10才の少年エリオットと、地球にたったひとり置き去りにされた宇宙人“E.T."との物語が始まる・・・。

出典:Amazon

 

\映画『E.T.』を<U-NEXT>で見る!/

U-NEXT

『E.T.』の予告動画

引用:映画 「E.T.」 劇場予告 NBCユニバーサル アジア

『E.T.』配信状況、関連作などの配信状況

以下の動画配信サービスで『E.T.』が見ることができます。

・U-NEXT
・Netflixが見放題。

 

・Amazonプライム
・TSUTAYA DISCAS/ TV
は、下記にある月額料金とは別に、「レンタル」料金が発生します。

 

動画配信サービス 配信 状況月額/無料期間【公式】HP
ABEMAプレミアム×960円/2週間ABEMAプレミアム
Amazonプライム500円/30日間Amazonプライム申し込む
TSUTAYA DISCAS/ TSUTAYA TV1,865円/933円
/30日間
 TSUTAYA DISCAS/TSUTAYA TV
dTV×500円/31日間dTV
TERASA×562円/30日間TELASA(テラサ)
Netflix800円~/無しNetflix
Paravi×925円/14日間Paravi会員獲得プロモーション
Hulu×933円/2週間hulu
FOD PREMIUM×888円/2週間【フジテレビオンデマンド】
U-NEXT1,990円/31日間U-NEXT

※表示は税抜(Amazonプライムは税込)です。
本作品の配信情報は2020年8月23日時点のものです。
配信が終了している、または見放題/レンタルが終了している可能性がございますので、配信状況については、各動画配信サイト/
アプリにてご確認ください。

 

\映画『E.T.』を<U-NEXT>で見る!/

 

U-NEXT

『E.T.』監督・キャスト紹介

『E.T.』監督・キャスト

監督・製作:スティーヴン・スピルバーグ

出演:
エリオット(ヘンリー・トーマス)
メアリー(ディー・ウォレス)
ガーティ(ドリュー・バリモア )
マイケル(ロバート・マクノートン)
鍵の男 ピーター・コヨーテ

『E.T.』の再生時間

115分

『E.T.』口コミ(見どころ・感想)

有名なシーンと言えば、E.T.と指を合わせるシーン・・・。

~見どころ~
監督はスティーブン・スピルバーグのため、見る価値のある映画だと思います。思いもしない発想のストーリーは見ることに釘付けになってしまいました。
ある日、仲間と一緒に地球へ来たはずが、いつの間にか取り残されてしまった宇宙人のE.T.。そんなE.T.と友達になり、仲間の元へ戻るために助ける主人公の男の子とその家族。どのようにE.T.を仲間の元へ戻すのか見ていて応援したい気持ちになります。
有名なシーンと言えば、E.T.と主人公の男の子が指と指を合わせるシーンだと思いますが、その行動の裏側にはどんなメッセージが含まれているのか、大人が見ると初心を取り戻すような監督のメッセージが組み込まれていると思いました。
~感想~
SFが好きではない方でも見やすく、お子様から大人まで幅広い年代の方、そして恋人や家族と一緒に楽しめる映画だと思います。最後はどんな風にこの映画が終わるんだろうと考えながら見ていましたが、ストーリーに引き込まれるようにあっという間に終わってしまった感覚です。

宇宙人をテーマにした映画はあまりないように思うので、見て損はない映画だと思います。ハラハラしたり、悲しくなったり、心が温まったり、見ていてとても感情が揺れますがそれも映画の魅力の一つだと思います。

友達を作ることに見た目は全く関係ないんだなと改めて気づかされます。

国際化が進み、レイシズムが話題になっている現代では、大人の方が見る際には、違う見方でも見れるのかなと思いました。

エリオットとE.T.のほっこりする心の交流

~見どころ~
この映画の見どころは何と言っても、主人公のエリオットとE.T.のほっこりする心の交流です。地球に植物の採集に訪れて、はぐれてしまった一人の宇宙人が、E.T.というわけですが、ストーリーとしてはかなりシンプルです。それゆえに感動がすごくストレートに胸に響くのでしょう。
監督はスピルバーグで、もともとはかなり低予算で作ったらしいのですが、後年、ジェラシック・パークに抜かれるまでは、配給収入一位の作品ですから、いかに時代に合ったセンスの良いものだったか計り知れます。

他に見どころと言えば、予告などで観た空を飛ぶシーンです。

ビジュアル的な良さと、音楽の持つ躍動感が、爆発するようなシーンです。観た人は誰もがあのシーンで釘づけにされたか分かりません。大人も子供も楽しめる夢のある映画でした。

~感想~
エリオットの家庭は、母子家庭のようで、それほど裕福でないような気がしましたが、それでもアメリカ人らしい家庭が覗き見れました。エリオットとE.T.が出会い、段々親しくなっていきます。E.T.が酔っぱらうとエリオットが酔っぱらうシーンや、キスシーンの映画を観ていると、エリオットが好きな女の子にキスをするというような、テレパシーで通じていることに、妙に宇宙人だなと納得したものです。
極めつけはE.T.が瀕死の状態になると、エリオットも体調を崩してしまうのでした。
そして、科学者たちの登場。あの時の科学者の腰についていた鍵が、妙に印象に残っています。

そしてあのE.T.が、念力で自転車ごと子供達を浮遊させるシーン。

何という夢のあるシーンなのでしょう。それからもう一つ、エリオットとE.T.が指と指を合わせるシーンも忘れられません。

まとめ

セルDVD/ブルーレイを購入するなら、こちらから。

 

『E.T.』の動画が見れるサイトは?

 

\映画『E.T.』を<U-NEXT>で見る!/

 

U-NEXT

スポンサーリンク
スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事