2021-06-07
POINT
ベン・メズリックのベストセラー・ノンフィクションを基に、世界最大のSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)“facebook”の誕生にまつわる実話を「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」の鬼才デヴィッド・フィンチャー監督が映画化した青春群像ドラマ。創設者マーク・ザッカーバーグと彼を取り巻く若者たちが織りなす悲喜こもごもの人間模様に焦点を当て、華麗なサクセス・ストーリーに秘められた光と影の物語を赤裸々かつドラマチックに綴る。
| 邦題 | ソーシャル・ネットワーク |
|---|---|
| 原題 | The Social Network |
| 公開年 | 2010年 |
| 上映時間 | 2時間 |
| 監督 | デヴィッド・フィンチャー |
| キャスト | マーク・ザッカーバーグ・・・ジェシー・アイゼンバーグ エドゥアルド・サベリン・・・アンドリュー・ガーフィールド ショーン・パーカー・・・ジャスティン・ティンバーレイク キャメロン・ウィンクルボス / タイラー・ウィンクルボス・・・アーミー・ハマー ディビヤ・ナレンドラ・・・マックス・ミンゲラ エリカ・オルブライト・・・ルーニー・マーラ ダスティン・モスコヴィッツ・・・ジョセフ・マッゼロ マリリン・デルピー・・・ラシダ・ジョーンズ マーク・ザッカーバーグの弁護士 サイ・・・ジョン・ゲッツ ウィンクルボス兄弟側の弁護士 ゲイジ・・・デヴィッド・セルビー 広告会社の重役・・・アーロン・ソーキン シャロン・・・エマ・フィッツパトリック アメリア・リッター・・・ダコタ・ジョンソン 社交クラブ(フラタニティ)の男・・・ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ |
| 音楽 | トレント・レズナー、アッティカス・ロス 挿入曲:"Baby, You're A Rich Man" ザ・ビートルズ |
| 受賞歴 | ・第83回アカデミー賞(2011年)脚色賞/作曲賞(歌曲・編曲賞)/編集賞 ・第68回ゴールデングローブ賞(2011年)作品賞(ドラマ部門)/脚本賞/監督賞/作曲賞 ・第64回英国アカデミー賞(2010年)監督賞/脚色賞ほか |
| 制作 | コロンビア映画、レラティビティ・メディア、トリガー・ストリート・プロダクション/コロンビア映画、ソニー・ピクチャーズ |
2011年に惜しまれつつもこの世を去ったアップル創業者スティーブ・ジョブズの貴重なインタビュー映像を収めたドキュメンタリー。1995年にTV番組のために収録されながら、本編では一部しか使用されなかった単独インタビューの映像素材を、ジョブズ死後、監督のガレージで発見されたVHSテープをHDマスター化して公開。95年当時は、アップルへの電撃復帰の1年前であり、別会社のCEOとしてインタビューを受けるジョブズが、アップル社やコンピューターの未来、そして自らの哲学について忌憚なく語っていく。
出典:TSUTAYA DISCAS
2008年に起きたリーマン・ブラザーズの経営破綻(いわゆるリーマンショック)をはじめ、世界中を巻き込んだ経済崩壊の真実に肉迫する!
金融業界を代表するインサイダー、政治家、大学教授、ジャーナリストなどキーパーソンとなる人物へのインタビューや徹底的なリサーチ、データ収集によってあらゆる観点からメスを入れた本格的な経済ドキュメンタリー作品。
出典:Amazon
学歴や人脈もないまま、22歳でウォール街の投資銀行で働きだしたジョーダン・ベルフォート(レオナルド・ディカプリオ)。巧みな話術で人々の心を瞬く間につかみ、斬新なアイデアを次々と繰り出しては業績を上げ、猛烈なスピードで成り上がっていく。そして26歳で証券会社を設立し、約49億円もの年収を得るまでに。富と名声を一気に手に入れ、ウォール街のウルフという異名で呼ばれるようになった彼は、浪費の限りを尽くして世間の話題を集めていく。
しかし、その先には思いがけない転落が待ち受けていた。
出典:Yahoo!映画
映画『ソーシャル・ネットワーク』口コミ(見どころ・感想)
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映画『ソーシャル・ネットワーク』評価は?